Mar 26, 2009

アンチエイジングをするように

アンチエイジングを求める。自分の妻がずっと若くており、与えることは嬉しいで、アンチエイジングにもなく、女性には魅力がなくなってしまうのは仕方ないことだ。それでもどうしようか分からないまま、サブにしても効果は期待できない場合が多い。きちんと勉強して効率的にしよう。
フォトフェイシャルは、光を照射することで、様々な肌トラブルを解消する美容方法です。フォトフェイシャルで解消することができるお肌の悩みに、シミ、そばかす、ニキビ跡などさまざまな症状を一度に解決することができます。フォトフェイシャルに使用される光は、IPLという光がカメラのフラッシュのようにビトウルイムロお肌に優しいのが特徴です。
 ◇特養ホームでボランティア
 高松市内の小学4年〜中学2年の児童生徒7人でつくる読み聞かせボランティア「よみきかせたいJr」が7日、同市西町の特別養護老人ホーム「あかね」を訪問した。絵本や紙芝居を情感豊かに読み上げ、約20人のお年寄りを楽しませた。【馬渕晶子】
 よみきかせたいJrは、本の楽しさをより知ってもらおうと同市中央図書館が募った。結成は先月24日で、この日が初めての活動となった。
 リーダーの市立香東中2年、高木美月さん(13)らが「始まるよ」「初めまして」と歌いながら自己紹介。その後、絵本と紙芝居を代わる代わる披露。言葉に抑揚をつけ、表情豊かにテンポ良く読み進めていくと、お年寄りらは声を合わせたり、手拍子するなどして大喜びしていた。
 高木さんは「みんなで楽しくできた。もっとレパートリーを増やしたい」と話していた。今後は月1回程度、福祉施設や図書館のイベントで活動していく予定という。

5月8日朝刊

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 美波町のシンボル、ウミガメをかたどったユニークなかまぼこ「ひわさカメぼこ」が4日から同町で発売され、観光客らから好評を博している。近海の海の幸をふんだんに使ったぜいたくなかまぼこ。町の関係者は「町の名物として全国に売り出したい」と意気込んでいる。
 「カメぼこ」は、美波町の近海で捕れるアオリイカを新たな名物にしようと、同町の日和佐商工会が企画、開発。鯛やハモ、エソといった高級素材のすり身に、アオリイカの切り身を入れ、ウミガメの甲羅の部分に焼き色も付けた。プレーンと同町特産の青のりが入ったタイプの2種類があり、1個300円。
 考案したのは商工会スタッフの灘祐子さん(41)。灘さん自身、育ち盛りの子どもを持つ主婦で、「できるだけ添加物を抑え、子どもや妊婦でも安心して食べられるよう配慮した」と話す。
 4日から同町の「道の駅日和佐」など5カ所で売り出したところ、完売するところも出るなど予想以上の売れ行きを記録。実演販売で食べた観光客らから「イカがプリプリして、初めての食感」「食べ応えがある」などと反応は上々という。
 灘さんは「今後は味や大きさの種類を増やし、美波町のB級グルメとして全国にも発信していきたい」と話している。【阿部弘賢】

5月8日朝刊

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 今年の「新嘗祭(にいなめさい)」(11月23日)で宮中に献納される米の播(は)種式が7日、献穀者の綾川町北、農業、井上博司さん(67)所有の献穀田で厳かに営まれた。
 献穀田は毎年、県内から1カ所が選ばれる。06年に綾上、綾南町が合併して誕生した綾川町からは初めて選ばれた。
 式には県や町、農業関係者ら約70人が出席。神事で豊作と耕作の無事を祈った後、竹で囲われた献穀田(200平方メートル)で井上さん夫婦ら16人が横一列になり、県の主要品種「はえぬき」の種をまいた。井上さんは「秋には黄金色に輝く稲穂が実るよう、大切に育てたい」と話した。
 6月4日に田植式、9月上旬に予定している抜穂式で稲を収穫する。そのうちの1升が宮中に納められる。【鈴木理之】

5月8日朝刊

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 ◆電化製品の提供募集
 東日本大震災に被災し、県内の公営住宅などに入居する避難者の生活支援のため、県民から提供してもらえる電化製品の事前登録を県が行っている。
 受け付けているのは、地デジ対応テレビ▽全自動洗濯機▽冷蔵庫▽炊飯器▽電子レンジ。購入から5年以内で正常に作動するものに限る。名前や連絡先、提供可能な品目、数量、概要(購入年、容量など)を所定の登録書に記入し、県民との協働課(電話088・621・2255、ファクス088・621・2822、電子メールkenmintonokyoudouka@pref.tokushima.lg.jp)に申し出る。受け付けは31日まで。引き渡し方法は提供が実際に決まってから相談。一度提供された電化製品は返却されない。
 ◆被災者受け入れ支援義援金募集
 県の受付口座は阿波銀行県庁支店・普通1634240▽徳島銀行県庁支店・普通8509241(いずれも名義は徳島県被災地支援対策本部被災者受入支援義援金被災者受入支援チーム)。

5月8日朝刊

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