Sep 18, 2010
ゴールドカードを私も持っています
ゴールドカードを私も持っていますが、ほとんど使用することはできません。私は、自分が使用しているカードを別のも持っていて、そのカードのみを使用しています。そのカードは、ポイントがかなり貯まるカード、ゴールドカードではないが、とても気に入っています。カードはたくさん持つ必要はないと思いますが、どんな場所でも使えるのがいいと思います。カードローンでは、毎月一定額の金額を返済することにします。特に、リボ払いになり、自分の債務額の総額が理解しにくくすることができます。そんなことがないように、カードローンを利用する場合には、計画的に返済を考慮しておきましょう。計画的に利用すれば、カードローンは便利なものです。
第82回都市対抗野球大会(日本野球連盟、毎日新聞社主催)の2次予選北信越地区大会が22日、新潟市のハードオフスタジアムで開幕し、予選リーグ2試合が行われた。
県勢は、伏木海陸運送がフェデックス(長野県塩尻市)と対戦。終盤に追い上げたが及ばず3−5で敗れた。
23日も予選リーグが行われ、伏木海陸運送が五泉クラブ(新潟県五泉市)と対戦する。【川村裕太郎】
▽予選リーグ
フェデックス(1勝)
004000100=5
000000300=3
伏木海陸運送(1敗)
(フ)伊藤、石川−座間
(伏)上山、前田、安土−越前
▽本塁打 藤村(フ)
▽二塁打 菅(フ)干場(伏)
フェデックスは三回、押し出しで先制し、金子、菅の犠打などで3点を追加。さらに七回、藤村が右越えソロ本塁打を放つなど終始試合の主導権を握った。5点を追う伏木海陸運送は七回、代打岩原と村西の適時打で3点を返し食い下がったが後が続かず。三回に失策や四球で2点を失うなど先発上山の立ち上がりの鈍さが響いた。
6月23日朝刊
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北陸鉄道(金沢市)は今夏、電車内で生ビールを飲める「ビール電車」を臨時運行する。02年から始まり、今年で10年目。同線を通勤で利用する住民らに親しまれてきた恒例イベントで、担当者は「緑豊かな風景を眺めながら、電車が飲み会の場になるという『非日常』の場を楽しんで」とPRしている。
電車は、石川線野町駅−鶴来駅を往復する。午後5時50分に野町駅を出発し、約30分後に鶴来駅着。同駅でトイレ休憩後に折り返して野町駅に戻る約1時間半のコースだ。
車内では係員が注ぐ生ビールが飲み放題。枝豆や揚げ物などの入った弁当とお茶が付き、運賃込みで3000円。さらに、食べ物や飲み物は自由に持ち込みできる。浴衣や着物など和服着用の女性は1000円引き。
運行は7月2、16、24日、8月6、20日、9月3日の計6回。定員は各回64人で、前日の正午までに予約が必要。申し込みや問い合わせは鉄道部ビール電車係(076・272・2221)。【宮嶋梓帆】
6月23日朝刊
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金沢市の浅野川で14日にアユが大量死していた問題で、回収したアユの死骸を分析した県の22日までの検査では、主な有害物質は検出されなかった。大量死の一般的な原因と考えられる酸欠や病気の可能性は低いとみられており、原因の特定は困難な状況だ。
アユの大量死は14日、金沢市中心部を流れる浅野川で約5キロにわたって見つかった。県の職員らが約142キロ分を回収し、検査利用分以外は焼却した。県によると、回収したアユには外見上、酸欠や病気を示す傷や出血などはなかった。
県はその後、約80匹の死骸を白身や内臓、エラに分け、体内の有害物質の有無について検査。22日までに、水質汚濁防止法の環境基準で定める有害物質のうち、殺虫剤や除草剤に含まれ、アユが急死する原因となりうる6種の化学物質(パラチオン▽メチルパラチオン▽メチルジメトン▽EPN▽シマジン▽チオベンカルブ)は、いずれも検出されなかった。
県は「環境基準外の物質で、河川への混入が考えられる物質を検討し、調べたい」としている。浅野川のアユ大量死では、金沢市による水質検査でも有害物質は検出されていない。【横田美晴】
6月23日朝刊
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先週のこの欄でジェット機の低空飛行訓練に驚いた話を紹介したところ、航空自衛隊小松基地から当該ジェット機は同基地所属ではない、と指摘を受けた。聞くと、有峰の一帯は「J(ジュリエット)」と呼ばれる訓練地域で、各地の基地のジェット機が訓練しているという。ついでに低空とは高度100〜150メートルで、訓練区域は新潟、長野、石川各県まで広域にわたることも教わった▲有峰は2月のNZ地震で亡くなった平内好子さんが研究のフィールドにしていた地でもあった。平内さんの人となりを取材するうち、どうしても行ってみたくなったのだった。平内さんのことがなければ有峰に行くこともなく、山菜採りの楽しみも、県内で航空自衛隊が訓練をしていることも知ることはなかった▲NZ地震から4カ月。今回平内さんの歩いた道をたどり、なんとなく平内さんに励まされたような気がした。天国の平内さんに心から感謝したい。【青山郁子】
6月23日朝刊
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