Jan 27, 2011
車のカードローンかどうか検討中
1月の車がある。年末年始は出費が増える。車のカードローンかどうか検討中。一括払いの方が後々楽なのだが毎月のローンの場合は小額で済む。北海道にあると目で車が傷みやすいので、いつでもお支払いが現金が必要になる。車のカードローンか、検討していることを家族に相談するかどうか。財布を引き受けている私が決めるのだから。今の日本社会は、アメリカのクレジットカード社会の到来といえる。何の殺害も、カードの購入が基本で、あとで銀行引き落としが当たり前の生活になっています。その中でも、男の夢に、一度はゴールドカードを持ちたいと切に願っているところです。やはりゴールドカードの状態は非常に高く、自分の身支度アイテムにいつかは持ってみたいものです。
歌舞伎俳優で人間国宝の尾上菊五郎さんの妹と名乗る女性に多額の金を貸して被害を受けたとして、宇治市の50代の女性が20日までに、妹を名乗る女性(63)に約5千万円の返還を求める訴えを京都地裁に起こした。
訴状によると、50代の女性は2007年1月、知人から「尾上菊五郎の実妹」として女性を紹介された。この妹と名乗る女性に、金を貸し付ければ1口50万円で利息が月7千円だと説明され、昨年6月までに総額6400万円を渡した。その間、菊五郎さんと名乗る男性から「妹がお世話になっているね」などと電話があり、入院した際には見舞いの花も届いたという。
原告側は「昨年11月以降、利息の支払いがなくなり、今年2月には連絡が付かなくなった。相談した弁護士の調査では、菊五郎さんの妹ではなかった」と主張している。
bjリーグの京都ハンナリーズは20日、今季主将を務めた瀬戸山京介(28)との契約継続が決まったと発表した。来季の契約第1号。
瀬戸山は2009年に加入。今季は主力ガードとして、チーム初のプレーオフ進出に貢献した。
7月1日に30周年を迎える「びわ湖の日」をPRするため、徒歩で琵琶湖1周をしていたキャラクター「知ったかぶりカイツブリ」の着ぐるみが20日、大津市の県庁にゴールした。予定の7月1日より早く到着したため、残った日で琵琶湖下流域にもPRしようと、京都府を経由し大阪府の淀川を目指す。
1周事業は県が、音楽やアニメ映像の制作を行う会社「まちづくり」(守山市)などに委託した。県鳥がモチーフの着ぐるみに社長が入り、5月20日に県庁を出発。近江大橋を渡り、反時計回りに湖岸約190キロを歩いた。43日間の予定だったが、1日7〜13キロとペースを上げて、23日間で1周を達成した。
20日は雨の中、浜大津港から1・2キロを歩き、県庁で職員らの出迎えを受けた。同行した藤井慶副社長は「土日は100人を超える県民が道中で応援してくれ、『頑張れ』という声援に後押しされた」と感謝した。
「県民が琵琶湖を大切にしている気持ちを県外にも伝えたい」と、着ぐるみは到着後すぐ、淀川水系で琵琶湖とつながる京都府へ出発した。琵琶湖疏水や宇治川沿いなど約70キロを歩き、「びわ湖の日」に大阪府内の淀川への到達を目指す。
渋谷の「ギャラリー・ルデコ」(渋谷区渋谷3、TEL 03-5485-5188)で6月21日から、猫をモチーフにした写真展「ルデコが猫色に染まる6日間」が開催される。主催はブログ「東京猫物語」。(シブヤ経済新聞)
東京猫物語は6人の写真家が運営するブログで、東京で暮らす野良猫たちの姿を収めた写真を掲載している。今回、同ブログのメンバー6人と大阪の写真家3人の計9人で、同ギャラリー4フロアを使い「猫」をモチーフにした4つの写真展を同時開催。場内には計250点ほどの写真を展示する。
同ブログメンバーの新谷祐樹さん、peeさん、小滝卓央さん、星野俊光さん、池口正和さん、しぐさんの6人の作品を展示する3階「東京猫物語」では、新谷さん・peeさん・小滝さんの3人が中心となり、東京都内や近郊の「お気に入りの場所」に通い詰め撮影した写真を紹介。
2階では、しぐさんと大阪から参加する桐生明さん・カワヰヨモギさんの3人展「うつくしきねこたち」。同タイトルをテーマに、しぐさんは日本各地で、桐生さんとカワヰさんは大阪で撮影した猫の写真を展示する。
雑誌や書籍などで多くの作品を発表している池口さんと阪靖之さんの二人展で、東京と大阪でそれぞれ猫を撮影した写真80点ほどが並ぶ「東京・大阪2都猫物語」を5階で開催するほか、6階では未公開作を含め110点の写真を紹介する星野さんの個展「東京湾岸のねこたち」を展開。会場では、両展と同名の写真集を先行販売する。
「われわれは、家を持たず外で暮らす猫たちに目を向けて撮影している。過酷な環境下、時には愛され、時には疎まれ、短い一生を懸命に生き、そして飼い猫の半分にも満たない一生を人知れず終える野良猫たち。だからこそ彼らは、『今日を生き抜くこと』だけを考え、今日も明日も生きている。その強く生きようとする誇り高き姿を記録ではなく『記憶』にとどめたい」と星野さん。「単純に『猫の写真』としてお楽しみいただけるのはもちろん、もの言わぬ猫たちからの『メッセージ』をお伝えしたい」とも。
開催時間は11時〜19時(最終日は17時まで)。入場無料。今月26日まで。
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東京猫物語
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