Jan 24, 2010

コピー用紙があるコンビニエンスストア。

家の近くにあるコンビニにコピー機が設置されているので、自分ではよく、様々な印刷物を持って、そのコピー用紙が入っているコピー機を使用していきます。コピー用紙が入っているコピー機がコンビニにあると非常に便利で、コンビニで買い物もできるので非常に役立っています。
作成した文書を印刷したり、ホームページの情報を印刷するなど、日常生活や職場でコピー用紙には欠かせないものになっています。特に職場では、大量の文書を印刷するため、作業するのに重要です。備品化粧コピー用紙の束がたまっているのを見ると頼もしく思いが大きいです。コピー用紙は、今後もお世話になっていくものと考えています。
 [東京 26日 ロイター] 金融庁は26日、みずほフィナンシャルグループ<8411.T>に対し、立ち入り検査の通告をした。持ち株会社も含めたグループの内部管理態勢を精査し、傘下のみずほ銀行で東日本大震災の直後に発生した大規模なシステム障害の原因を追究する。

 金融庁は、みずほ銀行でも検査を進めているほか、先立って検査に入っていたみずほコーポレート銀行でも、グループとしてのシステム管理についてあらためて調べる。

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 トヨタ自動車は26日、部品や素材の調達体制を大幅に見直す方針を固めた。

 東日本大震災で部品メーカーが被災し、同じ部品を使っていた世界中の工場が生産停止に追い込まれたためだ。国内は発注先を分散化、海外は現地調達率を引き上げ、部品生産が特定地域に集中することを解消する。

 国内では、車両工場に近い地元メーカーとの取引を拡大する。取引関係にあるメーカーに対しても、生産を分散することを検討してもらう。トヨタの生産拠点は、東海、九州、東北の3地域に大別されるが、天災が起きても2地域では操業を続けられる体制にする。

 海外では、国内メーカーに一段の海外進出を求め、部品や素材を日本からの輸入ではなく、現地で入手できるようにする。トヨタの現地調達率は北米で7割程度だが、「多くの部材に、日本から輸入した部品が組み込まれていた」(トヨタ幹部)結果、生産停止が広がったからだ。

 みずほ銀行の大規模システム障害を巡り、金融庁は26日、持ち株会社のみずほフィナンシャルグループに対し、銀行法に基づく立ち入り検査に入った。

 みずほ銀への検査で、グループ全体の経営管理体制にも問題があるとの見方が強まったためだ。

 両社への検査を踏まえ金融庁は、早ければ来月中にも経営責任の明確化などを求める業務改善命令を発動する方針だ。

 システム障害は3月15日に発生し、全国の支店で振り込みなどの業務ができなくなった。都内の支店に設けた義援金口座に振り込みが集中したことが原因とみられている。みずほ銀は当初、システムは早期に正常化するとしていた。だが、全ATM(現金自動預け払い機)の停止や窓口業務の制限など、障害は約1週間続いた。

 夏の電力不足に対応するため、大手ゼネコンなど計145社が加盟する日本建設業連合会(日建連)は26日、建設業界として7〜9月の最大消費電力の節減目標を昨年同期比25%とする方針を固めた。27日に公表する予定。政府や日本経団連が大口需要家に求めている夏場の節電要請に応じたもので、主要な業界団体の具体的な数値目標が明らかになったのは初めて。

 関係者によると、27日開催の総会理事会で決議される見通し。「25%削減」を加盟各社の一律目標とし、節電対象は事務所や建設現場、工場など業務全般にわたる。具体的な削減方法は各社ごとに任せる方向という。

 政府は当初、大企業や工場など大口需要家の節電目標を昨夏比25%削減とすることを計画。しかし、東電の供給力が上積みされたため、現在は「15%減」に緩和する方向で調整している。これに対し日建連は「節電意欲と効果を高めるためにも、高い目標が必要」と判断した。

 日建連は日本建設業団体連合会、日本土木工業協会(土工協)、建築業協会(建築協)の3団体が合併し今年4月1日に発足。初代会長には野村哲也清水建設会長が選出される見込み。【高橋昌紀】

 【ロンドン時事】連休明け26日のロンドン外国為替市場の円相場は、方向感に乏しく、1ドル=81円台後半でのもみ合いに終始した。午後4時現在は81円65〜75銭と、前営業日(21日)午後4時(81円70〜80銭)比05銭の円高・ドル安。
 新規材料難に加え、引き続き休暇中の市場参加者が多いため、朝方から閑散な取引となった。市場では、この日から2日間の日程で開催される米連邦公開市場委員会(FOMC)の協議結果や、終了後に行われる連邦準備制度理事会(FRB)のバーナンキ議長の記者会見を見極めたいとの雰囲気が強い。
 市場関係者は「バーナンキ議長が会見で、金融緩和政策からの出口戦略に言及するかどうか注目している」(邦銀筋)としている。
 一方、ユーロは底堅い展開となった。ユーロ圏の金利先高感などが背景にあるとみられる。
 午後4時現在は対ドルが1ユーロ=1.4620〜4630ドル(前営業日午後4時は1.4565〜4575ドル)、対円では119円45〜55銭(同119円05〜15銭)。
 他の欧州通貨はポンドが1ポンド=1.6440〜6450ドル(同1.6565〜6575ドル)、スイス・フランが1ドル=0.8790〜8800フラン(同0.8825〜8835フラン)。(了)

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円相場、81円71〜74銭=26日午後5時現在


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