Jun 30, 2011

恥ずかしがらないでコスプレ

アニメなどを見ていて、好きなキャラクターの衣装を着てみたいと思ったことがある方は少なくはないでしょう。そのような場合は、必ずコスプレを試してみましょう。アニメショップに行けば、様々な品揃えで眺めているだけでも楽しいと思います。まず、制服のようなものの抵抗が少ないのコスプレで入ることをお勧めします。
関西に住んでいた時に親しくなった友人がいて、今も連絡をしたり、プレゼントをしています。地震時、都内でも、食料が少なく困っていた時、家族の分水とカップラーメンを西日本で寄せてくれました。そのような友人の誕生日がすぐにこのため、今年のプレゼントは何にしようか考え中です。ウサギを飼っているので、うさぎ用品のバスケットのかなと思っています。
マンチェスター・ユナイテッドは1日、プレミアリーグ第18節延期分のチェルシー戦に臨んだ。敵地での一戦に先制したユナイテッドだったが、後半に逆転されて1−2で敗れている。

ユナイテッドを率いるアレックス・ファーガソン監督は、レフェリーのジャッジによって今季リーグ戦2敗目を喫したと感じているようだ。チェルシーDFダビド・ルイスは後半、アフター気味にユナイテッドFWウェイン・ルーニーを意図的に倒したようなシーンがあった。すでに警告を受けていた同選手は、このシーンでイエローカードを受けていたら退場となってはずだが、レフェリーは笛を吹いていない。

ファーガソン監督はこのシーンに激怒しており、イギリス『スカイ・スポーツ』で以下のようなコメントを残している。

「我々は今日、とても良いプレーをしていた。負けに値する内容ではなかったはずだ。レフェリーは3年続けて、試合を変えるジャッジをしている。(ダビド・ルイスが退場にならなかったことは、)まったくもって信じられない。彼はその前にも、チチャリート(FWハビエル・エルナンデス)をボールのないところで止めた。遅れてファウルをしていて、レフェリーは目の前にいたのに、何もしなかったんだ。それをルーニーに対してもやった。試合を変えることだっただろう」

「私は自分の選手たちを誇りに思う。たくさんのアフターチャージに耐えた。その中で正しい態度をとり、ベストを尽くして、チャンスをつくっていたよ」

「(次節の)リヴァプール戦は、常にビッグマッチだ。それは今回も同じだね。我々はしっかりと回復して、準備万端で試合に臨まなければならない」

1日に行われたリーガエスパニョーラ第26節、エスパニョール対マジョルカの一戦は、2−1でアウェーのマジョルカが勝利を収めた。マジョルカMF家長昭博は後半終盤から途中出場し、決勝点に絡むなど活躍している。

マジョルカは19分、スルーパス一本からガルシアに先制されるが、後半に入って63分、右サイドからのFKにウェボが頭で合わせて同点に追い付く。そして80分、カストロに代えて家長を投入すると、これが奏功。83分、左サイドからのクロスをファーの家長がダイレクトでシュートすると、これはGKカメニが阻まれたが、こぼれ球をヌスエが押し込んだ。

逆転に成功したマジョルカは、そのまま逃げ切って連敗を2で食い止めた。勝ち点を34に伸ばしたマジョルカは、暫定ながら10位に浮上している。エスパニョールはここ6試合で5敗目。4連敗を食い止めた前節の白星で流れを変えることができなかった。

なお、同日に行われたセビージャ対スポルティング・ヒホンの試合は、3−0でホームのセビージャが勝利を収めている。セビージャは26分、ルイス・ファビアーノが倒されてPKを獲得。このプレーでヒホンに退場者が出て、数的優位に立ったセビージャは、PKもL・ファビアーノが自ら沈めて先制した。

セビージャはさらに35分、ペロッティのゴールでリードを広げると、後半にもネグレドが追加点。そのまま3点のリードを守って勝ち点を38に伸ばし、翌日に試合を控える6位アスレチック・ビルバオに並んだ。一方のヒホンは同25のままで、今節の結果次第では降格圏に転落する可能性もある。

 サッカーJリーグの浦和で長年活躍し、昨シーズンは湘南に所属して1月に現役を引退したばかりの元日本代表GK都築龍太氏(32)が、4月10日に投開票が行われる全国統一地方選挙の埼玉県議会議員選挙(4月1日告示)にさいたま市緑区から無所属で出馬することが1日、明らかになった。2日にも正式に出馬意向を表明する。現役時代、熱いハートを持つ守護神として絶大な人気を博した都築氏が、スポーツ振興に尽力する意向を示し政界進出を決断した。

 赤い魂を持つ元守護神・都築氏が政界に進出することが分かった。2日にも埼玉県議会議員選挙(4月10日)立候補を正式表明する同氏は、スポーツ報知の取材に対し「浦和レッズで素晴らしい経験をさせてもらい、埼玉県民のために恩返しがしたい。サッカーという枠にとらわれず、スポーツ全体の普及、発展を考え、政治活動をしていきたい」と決意を明かした。

 1月28日に32歳の若さで電撃的に現役を引退。G大阪から移籍した浦和では、05年から天皇杯2連覇に貢献。07年のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)優勝、クラブW杯3位進出の立役者となった。日本代表の岡田武史前監督からも高い評価を受け、08年11月のW杯アジア最終予選カタール戦から常時招集。10年シーズンに浦和で負傷を理由に定位置を失うまで代表の常連だった。昨夏から湘南で半年間プレー後、14年間の現役生活にピリオドを打った。

 第2の人生に選んだのは政治家だった。選挙区は埼玉スタジアムのあるさいたま市緑区から出馬する。「スポーツで培った体力、精神力で全力で取り組む」をモットーに、子供から高齢者、体の不自由な人など、誰もが手軽に楽しめる生涯スポーツの環境整備などを公約に掲げる方針だ。

 これまでサッカー選手では、元日本代表FW釜本邦茂氏と元愛媛DF友近聡朗氏が参院選で当選。浦和では、DFで活躍した田口禎則氏が99年統一地方選挙、浦和市(現さいたま市)議会議員選挙に無所属で出馬し、1万票を超える高得票でトップ当選した例がある。スポーツ界では、プロボクシングWBA世界フライ級元王者の坂田健史氏(31)が東京・稲城市議選(4月24日投開票)に無所属で立候補する意向を表明したばかり。

 「一政党に偏ることなく、無所属として自分自身の感性を大切に、ニュートラルな立場から臨みたい」との意向から無所属での出馬となる。県議となって、第2の故郷に恩返しを―。「今後は次のステージに進むわけですが、レッズがあるこの埼玉県で、スポーツを通して成長できることの素晴らしさを伝えていけるようなことができればと考えています」。引退時にサポーターにこうメッセージを送った都築氏の新たな勝負が幕を開ける。

 ◆都築龍太(つづき・りょうた)1978年4月18日、奈良・生駒郡平群町生まれ。32歳。長崎・国見高から97年にG大阪に入団。03年に浦和へ移籍後、ACL(07年)や天皇杯制覇(05、06年)などに貢献。昨季途中から当時J1の湘南に期限付き移籍。J1通算250試合出場。代表は01年日韓コンフェデ杯のブラジル戦でデビューし通算6試合出場。今年1月、現役を引退。185センチ、83キロ。

 

【関連記事】
“GK不況”のあおり受け元日本代表・都築引退
レンタル馬場&柳川が来季復帰へ…神戸
民主・友近議員「よくやった」惜敗岡田ジャパンを激励
2冠に向け、名古屋駅構内に巨大ポスター大作戦…名古屋
サッカー 、 Jリーグ 、 都築龍太 を調べる

Posted at 13:05 in Baseball | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.