Aug 02, 2011
コスプレとかわいい
コスプレお姉さんがいる場合はやめて写メも可能だ。お姉さんたちも楽しく撮影にオッケー供与しています。コスプレが好きな人は非常に服にお金を賭けているようですね。また、メイクもとっても可愛くて見ていて飽きないですね。お姉さんたちを見ると、同性の私でもドキドキしてしまうので多くの人はドキドキですよね。関西に住んでいた時に親しくなった友人がいて、今も連絡をしたり、プレゼントをしています。地震時、都内でも、食料が少なく困っていた時、家族の分水とカップラーメンを西日本で寄せてくれました。そのような友人の誕生日がすぐにこのため、今年のプレゼントは何にしようか考え中です。ウサギを飼っているので、うさぎ用品のバスケットのかなと思っています。
1日の東京外国為替市場の円相場は、午後5時現在、1ドル=83円66〜68銭で、前日の午後5時時点と比べ83銭の円安・ドル高になった。
東急グループの東急ファシリティサービス(磯崎浩亮社長)が、かながわ地球環境保全推進会議と神奈川県が主催する「かながわ地球環境賞奨励賞」を受賞した。この賞は優れた地球環境保全活動に取り組む個人・団体を表彰する制度で、平成22年度は同社を含む38の団体・個人が選ばれた。不動産・管理業界で唯一の受賞となったのは、同社ビルマネジメント事業本部企画開発部が構築した、ビル(施設)における省エネルギーソリューションのビジネスモデルと、神奈川県内における省エネルギー提案の実績。
伊藤忠アーバンコミュニティ(東京都中央区)はこのほど、イワクラホーム(札幌市豊平区)と事業譲渡契約を締結し、札幌営業所のマンション管理事業(管理棟数8、管理戸数354戸)を譲渡することで合意した。同営業所は2011年6月末を目途に閉鎖する。
イワクラホームは1970年設立。マンション管理のほか、住宅の施工・販売などを手掛ける。
三菱地所はこのほど、シンガポールに本社を置く不動産会社キャピタランドと共同で、同国での分譲マンション開発事業に参画することを発表した。
同国中心部の「ビシャン・セントラル」で、総戸数600戸、36階建て以上の超高層マンション2棟を建設するもの。三菱地所は、同社アジア社を通じ本事業のJVカンパニーに約50億円を出資、事業持ち分比率25%で参画する。
キャピタランドと同社のJVによるマンション開発は、ベトナムに次ぐ第2弾。今後も、アジアでの新規事業機会の獲得を積極的に進めていく方針だ。
東急リバブルはこのほど、都市再生機構(以下UR)から「UR渋谷営業センター」でのUR賃貸住宅募集等業務を受託した。総合評価方式での一般競争入札で、民間事業者に指定された。
所在地は東京都渋谷区道玄坂1の3の3楠本ビル6階。UR賃貸住宅の斡旋から入居申し込みの受け付け、賃貸借契約の締結までを行う。実施期間は2011年4月1日から2014年6月末まで。
高層住宅管理業協会(東京都港区)はこのほど、3月16日の中間調査の続報として、東北地方太平洋沖地震で被災したマンションの被害状況をまとめた。東北6県に所在する会員受託マンション1598管理組合のうち、1597組合についてヒアリングしたもの。
それによると、大破以上(建て替えが必要な致命的被害)が0、中破(大規模な補強・補修が必要)が27組合(1.7%)、小破(タイル剥離、ひび割れ等補修が必要)が276組合(17.3%)、軽微(外見上ほとんど損傷なし)が1119組合(70.0%)だった。
レオパレス21は4月、加盟店制度「レオパレスパートナーズ」賃貸2店舗をオープンする。昨年6月からの累計出店数を123店舗とした一方、国内直営店は昨年3月より30店舗閉鎖して156店舗となった。パートナーズによる3月の契約実績は121店舗合計で5286件の実績を上げた。
4月オープンは、蒲郡店(愛知県、松屋ハウジング)、米子中央店(鳥取県、ヨナゴ不動産センター)。なお、3月は日田店(大分県、セントラル都市開発)、調布店(東京都、ヒューテック)、藤枝店(静岡県、ライフコム)の3店舗を追加オープンしている。
東京・有楽町にある東京交通会館(中川洋夫社長)と銀座農園(東京都中央区、飯村一樹社長)は、東日本大震災で被災した福島県、茨城県の農家、農業団体などが販売活動を行う「買い控えを吹き飛ばせ!福島・茨城の農家を応援しよう」キャンペーンを、JR有楽町駅前の交通会館マルシェ(農産物産直市場)で4月1日から始めた。
津波と原発事故被害によって買い控えが広がっている福島、茨城の農家、農業団体などが直接、消費者に正確な情報を伝えながら試食・販売することで、東北・関東の農作物を見直すきっかけ作りにしたいという。
開催は5月8日まで。必要に応じて会場に準備した放射能測定器にて自主的に濃度測定しながら活動を行う。キャンペーンの収益金の一部は被災地への義援金とする。
大和ハウス工業は4月1日、リチウムイオン蓄電池と太陽光発電パネルを組み合わせた可搬式の電源装置「ソーラーストレージ」を発売した。
災害や停電の場合に、昼間太陽光発電パネル(520W)で創り出した電力を蓄電システムに蓄える。充電時間の目安は5〜6時間。満充電状態で、照明(45W)3灯・携帯電話の充電10台分・ノートパソコン3台を約3時間使用できる。
東日本ハウスは4月2日、2010年12月に発売した「3LCC−HOUSE」(2010年度グッドデザイン賞受賞)のモデルハウスを浜松天竜川展示場にオープンする。
同モデルハウスは、高効率機器や再生エネルギーを使いつつ自然のぬくもりを取り入れた住宅。「日本の住文化に貢献する」という企業理念のもと、長く健康に生活してもらえるよう、暮らし方も含めて提案していく方針だ。
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