Apr 29, 2009
イベントでコスプレ会場に制限されています
コスプレ参加が可能なイベントは、様々なですが、主催者側からすると、管理が難しい側面があり、参加者も多様に制限されることが多いです。コスプレ参加が可能なイベントもコスプレ衣装着用が認められているのは基本的に、腸内だけです。衣装の状態のイベントとは無関係の人が会場の外に出られません。派手な見た目は一般の人々に理解しにくい現象があります。関西に住んでいた時に親しくなった友人がいて、今も連絡をしたり、プレゼントをしています。地震時、都内でも、食料が少なく困っていた時、家族の分水とカップラーメンを西日本で寄せてくれました。そのような友人の誕生日がすぐにこのため、今年のプレゼントは何にしようか考え中です。ウサギを飼っているので、うさぎ用品のバスケットのかなと思っています。
ブラジルから無差別級の重厚サウンドを引っ提げて超ド級のヘヴィ・メタル・バンド、パストーレが登場、3月9日に日本デビューアルバム『ザ・プライス・フォー・ザ・ヒューマン・シンズ』をリリースする。
ブラジルは、セパルトゥラをはじめとして、アンドレ・マトス、アングラなど人気バンドが多いが、それらの先達にも劣らないパッションとテクニック、そして超ド級のサウンドを誇るのが、このパストーレだ。
パストーレは、ヘヴィ・メタル・シンガーであるマリオ・パストーレが新しいプロジェクトとして結成した。驚くべきハイトーンと力強い声がミックスした、新時代のスターになる素質を持ったマリオ率いるパストーレは、まさに全編、鋼鉄サウンド全開。必聴のヘヴィ・メタル・バンドなのだ。
マリオ・パストーレは多くのバンドで作品を残しており、紆余曲折の後にこのプロジェクト「パストーレ」を始動。素晴らしい創造性、強烈なリフによる曲構成、パワーとメロディーを併せ持つマリオ・パストーレの驚愕な多様性を持つ声によって、ヘヴィ・メタルの本質に焦点を当てた究極のサウンドになった。
メンバーは、マリオ・パストーレ(Vo)、ラファエル・ガザル(G)、ファビオ・ブイットヴィダス(Dr)という3人構成。このアルバム『ザ・プライス・フォー・ザ・ヒューマン・シンズ』は、本国ブラジルで2010年9月に発売された(アルバムではベースのほとんどをギターのラファエルがレコーディング)。
ともかく、このスピード感とヘヴィなリフ、そしてメロディアスで、メタルの真骨頂とも言えるハイトーンヴォーカルは、日本でも人気の出る要素いっぱい。話題になることは間違いないだろう。メタル・ファンはぜひ。
『ザ・プライス・フォー・ザ・ヒューマン・シンズ』
2011年3月9日発売
QIHC-10014/2,700(tax in)
1.THE PRICE FOR THE HUMAN SINS
2.FERAS & LIES
3.FALLEN ANGEL
4.FAR AWAY
5.JUST HUMAN
6.HERCOLOBUS
7.HORIZONS
8.KEEP THE FLAME ALIVE
9.NOBODY’S WATCHING
10.DARKEST DREAMS
11.SAVE MY SOUL
12.SIGN FROM THE SKIES
13.OUT OF CONTROL
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毎年、アカデミー賞の受賞結果が発表された翌週末は、受賞作品の興行収入に大きな影響があり、特にインディーズ系の作品にその効果が顕著だと言われている。ウォール・ストリート・ジャーナル紙のデータによれば、作品賞を獲得した後の4週間は、受賞前の4週間と比較して、平均して1,700万ドルも多い興行収入が見込めるという。
【写真】ナタリー・ポートマンが主演女優賞を受賞した『ブラック・スワン』も最後のひと伸びはなかった
しかし、今年に限ってはそのシナリオが成り立たなかったようだ。Box Office Mojoによれば、作品賞を受賞した『英国のスピーチ』(公開中)は、順位こそ前週と同じ8位のままだったが、興行収入は前週比で11%減となった。また作品賞は逃したものの、ナタリー・ポートマンが主演女優賞を受賞した『ブラック・スワン』(5月13日公開)も、クリスチャン・ベールとメリッサ・レオが助演男優賞と同女優賞を受賞した『ザ・ファイター』(3月26日公開)も、それぞれ前週比で23.8%減と29%減に落ちてしまった。
このような現象が起きた背景としては、今年は作品賞にノミネートされた10作品中、7作品の興行収入が授賞式の前に約1億ドル、もしくは1億ドルを突破するという珍しい現象が起きていたため、前評判をもとに受賞結果が出る前に多くの観客が作品を鑑賞済みだったことが理由として挙げられているが、それでも『英国王のスピーチ』に関しては、予想を下回る数字に収まったようだ。
なお長編ドキュメンタリー賞を受賞した『Inside Job』(日本公開未定)に関しては、53位から42位にランクアップし、興行収入も前週比で103.9%増と、アカデミー賞効果が顕著に現れた結果となった。【NY在住/JUNKO】
全世界でシリーズ9,200万部の売り上げを誇る人気児童小説「マジック・ツリーハウス」がアニメ映画化されることがわかった。本小説は日本でも330万部の実売を超える大人気冒険ファンタジーシリーズで、来年1月7日に劇場公開されることが配給元のギャガより、8日に行われた2011年度ラインアップ発表会で明かされた。
公開中のギャガ配給映画『英国王のスピーチ』写真ギャラリー
『マジック・ツリーハウス』は、アメリカの児童文学作家、メアリー・ポープ・オズボーンの同名シリーズ小説のアニメ映画化作品。原作となる小説は、子どもたちのクチコミで人気に火が付き、全世界で9,200万部の売り上げを誇る大ベストセラーだ。まじめでやや気弱な兄・ジャックと活発な妹・アニーがある日、森の中で木の上にある不思議な小屋を発見。その小屋にはたくさんの本があり、手にとって開くとその本の世界へ時空を超えて連れていってくれるという魔法のツリーハウス。そして、恐竜が生きていた時代などにタイムトリップし、四つの世界に隠された「魔法のメダル」を探しに行くという冒険ファンタジーだ。
監督は、テレビアニメ「かいけつゾロリ」や、映画『ドラミ&ドラえもんズ 宇宙(スペース)ランド危機イッパツ!』を手掛けた錦織博が務め、脚本はテレビアニメ「コードギアス」シリーズの大河内一楼、キャラクターデザイン&総作画監督は映画『おまえうまそうだな』の柳田義明、美術監督は映画『AKIRA』の水谷利春が手掛ける。まさに日本アニメ界を代表する面々が、大ヒット小説のアニメ映画化を担うことになった。魔法と冒険で夢が広がる本作にどう色付けするのか注目が集まる。
また、2011年度のラインアップ発表会を行ったギャガは、第61回ベルリン国際映画祭で上映され話題を呼んだヴィム・ヴェンダース監督の3D映画『ピナ(原題)/ PINA』を買い付けたことも発表した。本作は舞踏家ピナ・バウシュをメインにしたダンス・ドキュメンタリーで、3D効果も高い芸術的な作品。先日の第83回アカデミー賞で作品賞・監督賞・脚本賞・主演男優賞の4冠に輝いた映画『英国王のスピーチ』が好評公開中の同社だけに、本年度のラインアップには追い風が吹きそうだ。
映画『マジック・ツリーハウス』は2012年1月7日より新宿ピカデリーほか全国公開予定
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