Mar 18, 2010
熱利用法とエコハウスについての話
エコハウスの展開は、今後確定していく必要があるのです。未知の部分があるので、期待と不安の両方を兼ね備えているのです。普段の生活で注意されていない部分もあるので、じっくりと検証していく必要があるのです。エコハウス関連の記事についても、いちいちチェックしていく必要があると改めて感じました。どのように考えるか。毎日使うものだから家具は妥協したくないという人もいると思います。既製品には愛着も薄れており、何よりも自分に合うものがない場合は、あきらめることをしたくない人には、注文の家具は、選ぶことができます。職人と直接話をすることができ、自分の条件に入って受けることができ、予算もご相談に応じて与えるので、注文の家具は、場合によっては、そんなにコストの上昇につながらないことなく終わるかもしれません。
【ロンドン時事】週末19日午前のロンドン外国為替市場の円相場は、世界的株安などを背景にリスク回避の円買いが強まり、一時1ドル=76円31銭と3月17日に付けた戦後最高値(76円25銭)に迫った。正午現在は76円45〜55銭と、前日午後4時比05銭の円高・ドル安。
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【ソウル聯合ニュース】李明博(イ・ミョンバク)大統領は19日、青瓦台(大統領府)の民政首席秘書官に鄭鎮永(チョン・ジンヨン)前仁川地方検察庁検事長を内定した。
鄭氏は大邱出身で、済州地方検察庁検事長、昌原地方検察庁検事長、ソウル西部地方検察庁検事長を歴任した。
青瓦台の朴正河(パク・ジョンハ)報道官は鄭氏について、検察に在職中は多方面の実務経験を積み、組織管理や業務推進能力が優秀だと説明した。
【バンコク時事】ミャンマーの民主化運動指導者アウン・サン・スー・チーさんは19日、首都ネピドーを訪れ、テイン・セイン大統領と会談した。政府筋が明らかにした。スー・チーさんが新政府トップと会うのは初めて。
会談は大統領執務室で行われた。会談内容は明らかになっていない。
スー・チーさんは政府から経済関連の会合に出席するよう要請され、応諾。同日朝、政府が用意した車で自宅のある最大都市ヤンゴンを出発し、ネピドーに到着した。この日は会合には出なかった。
スー・チーさんは昨年11月に自宅軟禁を解除された後、政府との直接対話を求めていた。これまで政府関係者では2度、軍事政権時代に連絡担当相を務めていたアウン・チー労相と会っている。
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スー・チーさんが地方視察=ミャンマー
【バンコク西尾英之】ミャンマー民主化運動指導者、アウンサンスーチーさん(66)は19日午後、首都ネピドーで、3月の民政移管で就任したテインセイン大統領と初めて会談した。会談は大統領執務室で約1時間行われた。同日夜の国営テレビは「異なる意見を脇に置いて、友好的かつ率直に今後の協力への道筋を探った」と報じた。
◇国民和解へ向け一歩
これまで対立関係にあった両者が歩み寄りの姿勢を示したことで、ミャンマーは民主化や国民和解実現へ向け一歩踏み出した。スーチーさん率いる国民民主連盟幹部は「会談はスーチーさんと政府の対話の始まりとなるだろう」と歓迎した。
ミャンマー最高指導者がスーチーさんと会ったのは、02年のタンシュエ国家平和発展評議会議長(当時)以来9年ぶり。
スーチーさんはこの日、政府主催の会議への出席要請に応じて首都を訪問。政府側の国家建設への協力要請に応じた形だ。
ミャンマーでは今年3月、ほぼ半世紀ぶりに民政移管が実現。大統領は今月、軍事政権時代に国外に脱出した民主化運動活動家に対して帰国を促し、軍事的緊張が続く少数民族武装組織に停戦へ向けた対話を求めるなど、国民和解に向けた方策を相次いで打ち出している。
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【北京時事】中国訪問中のバイデン米副大統領は19日午後、北京で温家宝首相、胡錦濤国家主席と相次いで会談した。米国債格下げなどを受け金融市場が混乱する中、これら世界規模の問題に対処するため米中2大国が緊密に連携していくことを確認した。
新華社電によると、温氏は経済の国際的相互依存関係が深まる中、「あなたの中に私がいて、私の中にあなたがいる」と指摘。特に「中米の経済・貿易関係の重要性は両国の枠を超え世界的影響を持つ」とし、米側と共に市場の信頼性を取り戻し、国際金融の安定を維持したいと表明した。
これに対しバイデン氏も「米中関係は全世界に重要な意義を持つ」と強調した上で、米側は、中国が最大保有国となっている米国債のほか、対米投資の安全を確保すると言明した。
一方、胡氏が「両国間の重大かつ敏感な問題を適切に処理する必要がある」と注文を付けると、バイデン氏は「中国の核心的利益に対する関心を理解している」と、台湾・チベット問題で中国側に配慮する姿勢を見せた。
このほかバイデン氏は「私と習近平氏は非常に素晴らしい私的関係を構築した」と述べ、中国の次期最高指導者に内定している習近平国家副主席との間で信頼関係を築くという今回の訪中目的を達成したとの認識を示した。
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