Jun 16, 2009

キーの交換をしたいのですが

賃貸住宅に入居するコクイトヌンのか、"鍵交換"前の入居者と同じキーのままなんてありえない話だから。ところが数年前、鍵交換されていない賃貸住宅に入居ゴトドゥェオトダ。最近、ありえない話だが、実際に体験した。前の入居者の元彼が合鍵、今は自分の部屋に入ったのだ。そのキーが交​​換されていないことがわかりました。慌てて不動産業者に連絡をしたが、謝罪もせずに。反抗的な態度だったので仕方がないが、またすぐに移動しました。
子供が部屋で遊んでいるとよくやってしまうのがガラスにひびを入れてしまうこと。我が家でも子供が部屋からチャンバラ遊びをして亀裂を入れています。ガラスの修理は今どこに要求すべきか悩んしまったのですが、インターネット検索や電話帳で見てみると思ったより簡単に見つかったので安心しました。まず、子供たちに説教をしてガラス修理、ガラス店にお願いしたでした。
 県は11日、前橋市上沖町で10〜11日に採取した大気中の降下物を検査した結果、1平方メートルあたり7・8ベクレルの放射性セシウムを検出したと発表した。降下物から放射性物質が検出されたのは、5月6〜7日の採取分以来約5カ月ぶり。県は「今後の検査次第だが、今回の検出だけでは要因は何とも言えない」と説明している。
 県によると、検査はふたのない容器を屋外に1日置いて降下物を集め、容器の内側を洗浄した水の放射性物質を調べている。最後に検出された5月6〜7日の採取分からは、放射性ヨウ素が同2・6ベクレル、放射性セシウムが同11・7ベクレル検出されていた。今回の検査で放射性ヨウ素(検出限界値は同4・9ベクレル)は検出されなかった。【喜屋武真之介】

10月12日朝刊

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 前橋市が市議会会派「清新クラブ」など5会派(当時)を相手取り、04〜07年度分の政務調査費計約6100万円の返還を求めた訴訟で、会派側は11日、約20万円の支払いを命じた前橋地裁判決を不服として東京高裁に控訴した。同訴訟を巡っては、市側がすでに控訴している。
 1審判決は市側の請求の大半を棄却したが、茶道文化会の参加費やスポーツ大会の参加費など32件について「議員の調査研究活動に必要な経費とは言えない」として返還を命じていた。
 清新クラブの立見賢三元幹事長は「市側の請求の大半が棄却になり実質的な勝訴だったが、返還を命じられた20万円分についても、市政に生かすために適正に使っていたことを控訴審で示したい」と述べた。【喜屋武真之介】

10月12日朝刊

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 ◇両校、関東大会出場
 第64回秋季県高校野球大会(県高野連主催、毎日新聞社など後援)は10日、宇都宮市の県営球場で決勝戦が行われ、作新学院が2−0で文星芸大付を降し、9年ぶりの優勝を決めた。両校は来春のセンバツの重要な資料となる山梨県での関東大会(29日開幕)に出場する。【中津成美、松本晃】
 ▽決勝
作新学院
  000000002=2
  000000000=0
文星芸大付
 作新学院・大谷樹弘投手(2年)と、文星芸大付・佐藤真也投手(2年)の見応えあるエース対決が実現した。大谷投手はリリースの位置を低く修正し、コントロールに気を付けた。八回まで6安打を許しながら、初回を3者凡退に抑えたことでリズムに乗っていた。一方の佐藤投手は、テンポよく緩急を織り交ぜ、八回まで三塁を踏ませない好投。
 再三の好機を作り、押し気味に試合を進めたのは文星芸大付だった。六回には1死二塁から、斎藤雫選手(2年)の中前打で鈴木聖弥選手(1年)が本塁を突いたがタッチアウト。両校ともスコアボードに「0」が並んだ。
 九回表。試合が動く。先頭打者の篠原優太選手(2年)が2球目の内角よりのストレートをたたき、中前打に。四回に二塁打を放っていた高山良介選手(2年)は「りょうすけ、頼むぞ」という声援に応え、初球の甘いスライダーをとらえた。打球は快音を残して左翼フェンスを越えた。ほしかった先制点。それでも小針崇宏監督は「まだ終わってないぞ」と気を引き締めた。
 九回裏、文星芸大付も粘る。先頭打者の3番・君島健太選手(2年)が三振に倒れた後、4番でエースの佐藤投手がしぶとくこの日2本目の左前打で出塁。沈みがちだったベンチはにわかに活気づき「1点ずつ、1点ずつ」と仲間を信じた声が飛ぶ。だが、5番・藤本貴弘選手(2年)の当たりは二塁へ。併殺打で試合は終わった。
 ひとさし指を立てて飛び跳ねる大谷投手の元に、チームの皆が駆け寄った。大谷投手は「四死球を出さず、最後までいいピッチングができた」と満足そうに語った。
 両校の次の舞台は関東大会。栃木勢はここ数年、初戦敗退が続いているが、息づまる熱戦を演じたこの日の試合を見れば期待できそうだ。【中津成美、松本晃】
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 ■球音
 ◇本塁憤死も復調維持−−文星芸大付1年・鈴木聖弥二塁手
 六回裏の先制のチャンス。左前打で出塁し、次打者の投前ゴロの間に二塁へ進んだ。続く斎藤雫選手は中前打。打った瞬間「いける」と直感した。本塁まで一気に走った。だが、タッチアウト。「早く先制したい」という気持ちが先走ったと思った。
 今大会、ノーヒットのまま決勝を迎え、打順は9番。練習では素振りを繰り返し「今日こそ打ってやる」と気合いを入れていた。この日は三回の初打席で内角のストレートを逆方向の左翼線を抜く二塁打にした。久々の好感触が、波に乗れると実感させてくれた。
 「チームのために打てた。だからほっとしました」。ただ優勝を見逃して「悔しい」とこぼす。関東大会では復調をキープできるよう調整していく。「全力でプレーして、チームのために頑張りたい」と意気込みをみせた。【中津成美】

10月12日朝刊

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