Jan 29, 2009

ドラゴンネストは絵が可愛いです

ドラゴンネストでメガネの女の子のキャラクターでプレイしています。とても可愛い女の子なのに、武器を使いこなして敵を蹴散らしてくれるので爽快です。最初の時にも、声優の声がよく聞こえるので、ついつい入ってしまいます。敵のビジュアルも本格的なので、なるようであれば、非常にワクワクします。ドラゴンネストは映像がきれいなのが気に入っています。
現在、ノートパソコンでのインターネットへのアクセスをしています。長時間の使用が多いため、コンピュータの修理が銅のように、先ほど、デスクトップPCの導入を考えています。とにかく毎日使用するので、生活にPCは必須アイテムとなっています。このため、コンピュータの修理はメーカーに送受信して、時間がかかるので、なるべくは避けたいです。
 松山市内で行われた愛媛FCレディースの選手選考会。一般からの参加はなく、愛媛FCと提携する愛媛女子短大サッカー部員23人だけで行われた▼試合形式のテストでは声を出して必死にアピールする部員。しかし、同大サッカー部の全員が「レディース」の選手となることが既に決まっているため、一般参加のない状態では“名ばかり”の選考会と言えた。愛媛FCは「愛媛女子短大主体でチームの基礎を作ろうとしており、選考会で一般参加がなくても問題はない」としている▼4月から四国リーグに参入する。選手にはおおいに頑張ってほしい。しかし、全国の女子サッカー選手が目指すチームになるため、クラブには、多くの選手が挑戦しやすい仕組み作りを求めたい。【村田拓也】

3月2日朝刊

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 土佐清水市議会が1日開会し、一般会計119億8600万円の11年度当初予算案など22議案が提案された。
 提案理由に先立ち、杉村章生市長は「財源不足が心配される中、市民生活の向上、雇用の確保、インフラ整備など進め、財政も安定的に運営していく」などと述べた。会期は18日までの18日間。一般質問は7〜9日。【真明薫】

3月2日朝刊

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 ◇O級ご当地グルメコンテストで最優秀 風物詩「いもたき」から発想
 大洲市は昨年11月、食を通じた地域興しの取り組みとして、「おおず」にちなんでB級グルメならぬ「O級ご当地グルメコンテスト」を開催。そこで最優秀賞の「三ツ星賞」を獲得したのは、地元特産のサトイモを使った「大洲コロッケ」。広く市内外に周知するため、地域や学校などで料理教室を開き、新名物として売り出す。
 コロッケで使うサトイモは、甘くてまろやかな大洲盆地の特産品。8月末から、肱川河原で鍋を囲みながら味わう、300年の伝統を誇る風物詩「いもたき」を楽しんでいる市民には、おなじみ。
 「コンテスト」は、大洲市の伝統的な食文化や食材を生かした料理の開発や眠る伝統料理を掘り起こすことで地域活性化を目指すもので、同市にゆかりのある人から料理のレシピを募集。181点の募集の中から最優秀賞に選ばれた。
 作り方は、まず鍋にだし汁、本だし、鶏もも肉を入れて火にかける。沸騰したら皮をむいたサトイモ、ニンジン、ゴボウ、コンニャクなどを入れ、塩、砂糖などで味を整える。火を止めて冷ましてサトイモをつぶし、ニンジンなどの具を包んで完成させる。炊き上げただし汁は、かたくり粉でとろみをつけてコロッケに添える。
 大洲コロッケプロジェクト委員会の藤田祐一代表(35)=もつ鍋居酒屋「熱炎」代表=は「『いもたき』を、季節に限らず年間を通じて食べられるものにしようとの発想から試作。今では、市内6店舗が大洲コロッケを作っている。子供から大人まで食べやすく、食を通じて大洲を元気にしたい」と話す。県外展開も目指し、5月14、15日に香川県まんのう町で開かれる「四国B級ご当地グルメフェスタinまんのう」に出品する予定だ。
 コロッケの料理教室を開いている市連合婦人会の三好康子会長(75)は「作りやすいので、月1回料理講習をして市民にPRしたい」と意気込む。講習に参加した市立喜多小PTA副会長の古川香さん(42)は「特産品が入ったコロッケを食べ、懐かしい感じがしました。子供はコロッケが大好きなので、市の特産品であることも教えながら、家でも挑戦したい」と話していた。【門田修一】

3月2日朝刊

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