Jun 25, 2011
ゴールドカードを私も持っています
ゴールドカードを私も持っていますが、ほとんど使用することはできません。私は、自分が使用しているカードを別のも持っていて、そのカードのみを使用しています。そのカードは、ポイントがかなり貯まるカード、ゴールドカードではないが、とても気に入っています。カードはたくさん持つ必要はないと思いますが、どんな場所でも使えるのがいいと思います。カードローンは、お気軽に作ることが、50万円程度には、まず審査は通過します。そのように複数枚のカードを作る借りることができますが、返済は、各カードごとに1万〜2万毎月かかります。さらに、元本がなかなか減らないので、毎月の返済で給料を取ってしまいます。そこにカードローン恐ろしいところです。金利をよく確認多くのカードローンを作って借りてしまった場合は、事前に世宗等のおまとめローンまとめてしまうのをお勧めします。
厚生労働省は8日、来年度中の導入を目指すポリオ(急性灰白髄炎)の「不活化ワクチン」について、専門家や患者らで作る検討会を近く設置する方針を、同省予防接種部会に示した。
国内で現在使われている「生ワクチン」は、一定間隔で2回接種する。検討会では、不活化ワクチンが導入された場合、すでに生ワクチンを1回接種した子どもはどうするのか、といった問題への対応策を事前に決め、混乱が生じないようにする。
接種後まれに手足のまひなどを生じることがある生ワクチンに比べ、不活化ワクチンは安全性が高いとされる。このため世界では標準的に使われているが、日本では未承認。現在、国内4社が開発中で、実用化は早くても来年度の見通しだ。
◇農作業をサポート
全国で清掃ボランティアに取り組むNPO「グリーンバード」は、22〜24日に仙台市若林地区の農場などで活動するボランティアを募集している。津波で泥だらけになったビニールハウスの清掃や、震災の影響で遅れていた農作業を手伝う。
22日午後11時半に代々木公園(東京都渋谷区)の原宿門前に集合してバスの車中で1泊し、23日朝から作業を始める。昼食は農家から提供してもらい、夜は納屋で雑魚寝する。24日午後7時ごろに原宿駅に到着予定。
参加費5000円で、別途ボランティア保険への加入が必要。持ち物は帽子やマスク、厚手のゴム手袋などで、詳しくはホームページ(http://www.greenbird.jp/)の「被災地支援プロジェクト」を参照。
申し込みはメールで、件名を「7/22出発・被災地支援ツアー参加申込み」として、名前と住所(市区町村まで)、電話番号、生年月日、性別、職業を書いてsendai_sien@greenbird.jpへ。問い合わせは同NPO電話03・5469・5318へ。
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理科教育に優れた教師を表彰するNPO法人ネットジャーナリスト協会主催の「理科の達人先生」に選ばれた中学校長ら5人の海外視察報告会が8日、東京都港区で開かれた。
5人は6月中旬、エネルギー教育などの先進事例視察のため、米国を訪問。報告会には3人が出席した。東京都葛飾区立桜道中の立沢比呂志校長らが、見学した宇宙センターや原子力発電所の取り組みなどを報告。立沢校長は「日本では探究的な学習をもっと重視すべき。福島第一原発事故を受け、学校で原子力発電をどう扱うかは大きな課題だが、放射線に関する指導は適切に展開する必要がある」などと述べた。
報告会には、鈴木寛・文部科学副大臣ら約30人が出席した。
<岩手県>
釜石夏の港まつり 17日11時から、釜石市浜町の東前バス駐車場特設会場。雨天の場合は18日に実施。豚汁やジュース販売のほか、さまざまな露店も。くじ入りの「餅まき」も行う。問い合わせは同実行委員会赤崎さん電話090・4638・2306。
<宮城県>
丸森物産いちば八雄館オープン 9日10時から、丸森町町東の同店でセレモニー。町特産のアケビ細工、トマトやタマネギなど新鮮野菜を販売する。問い合わせはNPO法人M・M・M電話0224・72・3188。
<福島県>
第25回ほろ酔いウオーク2011 9日18時から、福島市飯坂町の飯坂温泉。温泉街の飲食店6店が4000円で食べ歩きできる。今年は震災復興を祈念し、9日15時半から、浅草のサンバチームを招いた特別行事「飯坂deサンバ」も開催。ほろ酔いウオークの問い合わせは町商工会電話024・542・3568。サンバは同温泉観光協会電話024・542・4241。
<東京都>
福島県八重洲観光交流館 11日の開店2周年記念と震災応援の感謝を兼ねて、JR東京駅近くの同館で9〜18日の10日間、特産品や福袋などを販売。特産品は9、10日はいわき市▽11、12日は郡山市▽13、14日は猪苗代町▽17、18日は会津地方の地酒や銘菓、民芸品など。問い合わせは同館電話03・3275・0855。
宮城復興イベントin銀座〜いぎなりがんばっぺ、宮城 9、10日10〜18時、東京都中央区銀座の紙パルプ会館。宮城県産の野菜や酒などの販売・飲食コーナーを設けるほか、被災した事業者が現状を伝えたり、気仙沼産フカヒレを守る取り組みなどを紹介するフォーラムも開催。現地を訪ねる応援ツアーや個人で参加できる支援ファンドの紹介、被災地産品の購入を相談する商談ブースもある。宮城県出身者などでつくる団体「Tokyo Miyagi Action Project」(電話080・5067・0901)が主催。入場無料。フォーラムの一部のプログラムは参加費1000円(同額分の宮城県産品付き)。
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